『NX-B5000 for Enterprise』のおすすめ活用例

LINE・通常の電話、両方から来る問い合わせを
同じ電話で受けたい

『NX-B5000』なら、複数の媒体から来るお問い合わせのコールを一括で管理できます。

【活用イメージ図】
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※ LINE Customer Connect→現LINE公式アカウント

※ LINE to Call→現LINEコールAPI

コンタクトセンターシステム『Genesys Cloud CX』との連携も可能

コンタクトセンターシステムで顧客管理をしている場合でも、『NX-B5000』を活用すればLINE電話からの問い合わせと電話による従来のお問い合わせ、それぞれを一括でまとめてコンタクトセンターシステムへ渡します。

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※ LINE Customer Connect→現LINE公式アカウント

※ LINE to Call→現LINEコールAPI

応対品質向上のため複数拠点の通話を録音したい

『NX-B5000』にはオプションとして通話録音機能があり、録音データを一括で蓄積・管理する『VoISplus(ボイスプラス)』を組み合わせて活用することで、録音データをいつでも検索・再生することができます。

※『NX-B5000』の録音機能は、通話が暗号化されている場合はパケットキャプチャー方式の通話録音装置では録音ができませんが、B2BUAの『NX-B5000』で中継させている場合は録音することが可能です。

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スマホを内線化して、どこでも会社宛の電話を受けられるようにしたい

働き方改革やDXへの取り組みを進める企業様では、スマホ内線化を実施されるケースが多くあります。
『NX-B5000』と『AGEphone Cloud(エージフォンクラウド)』を組み合わせれば、どこの携帯電話会社を利用していても制限なくスマホ内線化に対応できますし、既存のPBXをそのまま利用することも可能です。

スマホ内線化の導入事例はこちら

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『AGEphone Cloud』は株式会社ageetが提供するサービスです。

携帯電話会社のFMCサービスを利用することも可能!

電話会社が提供しているFMC(スマホを内線化できる)サービスを利用することもできます。
※FMC内線化サービスはNTT(オフィスリンク)KDDI(ビジネスコールダイレクト)などがご利用できます。

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